造作を売りたい方

閉店をお考えの方へ

やむ得ない事情で飲食店や美容室を閉店される場合において賃貸借契約の終了とともに一番の問題になるのは造作です。
基本的には、賃貸借契約書には退去時、原状回復の義務ありと明記されています。
保証金額が下がってきた昨今では保証金の金額の範囲内では現状回復が出来ないケースもあり、持ち出しが発生する可能性が出てきます。

店舗の事なら当社にお任せ下さい

弊社にはその造作をそのまま使用又は一部の手直しで使用したいという出店希望のお客様(個人・法人)が多数いらっしゃいます。
その他にもフランチャイズ展開されている大手飲食店の店舗開発担当者ともお付き合いがございます。
造作の継承(売却や無償譲渡)を前提とした新たなお客様を貸主様にご紹介することによって現状回復をせず、クリーニングや一部の手直し、不要物の廃棄等必要最小限の費用にて退去できるように貸主様への交渉なども行います。

秘密を守ります

現時点で営業中の場合や従業員・取引先等にも配慮して物件情報はインターネット等公に公開せずに独自のルートで募集することも可能です。
出店希望の個人様・法人様とも情報漏えいのないように秘密厳守でやりとりさせて頂いております。どうぞご安心してご相談下さい。

まずはご相談下さい

ご相談のタイミングですが、通常の店舗の解約予告は3ヶ月から6ヶ月というのが通例です。
実際に解約予告を出す1〜2ヶ月前にご相談いただければ慎重に打ち合わせをしながら、貸主様への打診や相談からはじめていきたいと思います。
どうぞお気軽にご相談・お問合せ下さい。